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外山恒一




http://www.youtube.com/watch?v=l2C9lv5t0yQ

外山 恒一(とやま こういち、1970年7月26日 - )は、日本人の政治活動家、前衛芸術家、評論家、ストリートミュージシャン、ファシスト。

2007年統一地方選挙に連続立候補

2007年東京都知事選挙に、供託金を知り合いより借り、「ストリートミュージシャン」名義で立候補したが、「落選前提」で「九州でともに活動する同志の獲得」を主要な目的としたものであり、その戦術は鹿児島でのそれをほぼ踏襲し、「(もし当選したら)私もビビる」、「投票日の翌日には九州に帰る」と公言した。また同月に行われる熊本市議選挙にも立候補を表明した。選挙結果は石原慎太郎の再選で外山は落選したが、有効投票総数5,506,266票の約370分の1に当たる15,059票を獲得し、候補者14人中8位という結果となった。政見放送においては、「有権者諸君、私が外山恒一である」と冒頭に挨拶した後「スクラップ&スクラップ、すべてをぶち壊すことだ」「諸君の中の多くは私の敵だ。少数派に呼びかけている。今こそ団結して立ち上がろう」等と政府転覆を訴え、最後には中指を突き立ててみせた。

なお、この政見放送はインターネット上で話題となり、当人も驚いたと話している[1]。また、第三者により改変されYouTubeにアップロードされたが、インターネット上での選挙活動は公職選挙法により厳しく制限されており、外山恒一の政見放送のみYouTubeへ公開されているのは問題だとして、東京都選挙管理委員会がYouTubeに対し政見放送の動画削除を依頼した[2]。

その後、続けて熊本市議会議員選挙にも立候補(2007年4月22日に投開票)した。こちらも当選度外視で、同志を集めることを目的とした立候補だった。結果は540票で落選したが、供託金没収はかろうじて免れた。


http://ja.wikipedia.org/wiki/外山恒一






人として2点

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2007/06/09 10:06 | おもしろCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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